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最近、世界的に電磁場による人体への影響が大きな問題になってきています。しかし、決定的な答えと
それに対する防止策は未だ手探りの状態です。
その原因は人体に有害と思われるすべての電磁場を 正確に数字でとらえる手段を持たないことに起因しています。現在我々が知ることのできる電磁場の
範囲と知識は大変に限られたものだからです。
近年、大村恵昭博士(日本バイディジタルO-リングテスト 協会会長、マンハッタン大学電気工学科客員研究教授、前シカゴ大学薬理学教授【非常勤】、その他)
が開発されたバイディジタルO-リングテスト(以下O-リングテストと省略)を応用すると、一般に販売されている 電磁場検査器ではとらえられることのできない人体に有害な電磁場を正確に見つけることができ、さらに
その人体に対する影響もかなり詳しく推測できるようになってきました。
大村先生のご研究の結果、O-リングテスト により検出できるすべての電磁場が人体に悪影響を及ぼすとは限らず、むしろO-リングテスト以外では検出し難い異常に高い周波数の電磁場が人体にとくに有害であるということも明らかになってきました。
そしてエネルギーの強弱ばかりではなく、電磁場に晒されているからだの部位とその状態が重要であることも
分かってきました。
人体の同じ臓器の同じ細胞が長時間に亘り有害な電磁エネルギーを受け続けることが悪い結果を引き起こす ものと考えられます。
このような見ることも測定することも困難な電磁場の有害作用を防ぐ方法も大村先生 によって発見されました。
また、日本バイディジタルO-リングテスト協会の指導者の先生方も何年も前から、 大村先生の結果を追試してO-リングテストで判別できる有害な電磁場が人体によくない影響を与えるものと
思われる多くの知見を再認識なさっています。
大村先生の長年の研究に基づき、今回人生の3分の1を同じ場所
と姿勢で有害電磁波にさらされ続ける可能性の高い睡眠の時間に着目し、その時に受ける電磁場障害をなくす ためにバイオマットを完成いたしました。
O-リングテストでの臨床知見によると、睡眠中に受ける有害電磁場
障害は7〜10年で重篤な症状を誘発する場合が多くみられるようです。
このマットは地下水脈、パラボラアンテナ コード、床下の配線、ベッドのスプリングまたは電気製品等から出る、下からの有害電磁場を全てカットいたします。
完全な健康と安眠を得るために研究のすえ作られたバイオマットを是非お試し下さい。 |